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「わたしと介護」第1回 デイサービス 原田真奈美さん

大人気(?)連載コンテンツ「わたしと介護」、今回は記念すべき第1回です。

出演してくださるのは、デイサービスセンター・サンシャイン南蟹屋の誇る「控えめダンデライオン」原田真奈美さんです。

昭和52年生まれの原田さんはこれまでの介護歴15年あまり。ご家庭には最愛のご主人とお子さん3人の5人家族。とっても優しい原田さんが、今日はさてどんなお話をしてくださるか?とても楽しみです。






われらが原田さん、いったいどういうきっかけで介護の世界に?

藤田 今日はお忙しい中、時間をとってくださってありがとうございます。「わたしと介護」記念すべき第1回ゲストは、デイサービス・サンシャインの原田真奈美さんです。

ようこそ、いらっしゃいませ。どうぞ、こちらへ。

原田さん(以下敬称略) 原田です。よろしくお願いします。

藤田 あ、藤田です。こちらこそよろしくお願いします。

どういうことになるか、わたしもわかっていないんですが、原田さんの魅力をみなさんにお伝えすべく、今回のお話はぜひ、ホームページに掲載させていただきたいと思います。

ところで早速お聞きしたいんですが、今回のお話をみなさんにお伝えしたい、と言ったのですが、原田さんとしてはどうでしょう、特に誰かに見てほしい、聞いてほしいといったことはありますか?

原田 そうですねえ。介護の仕事をされている人で、ここしか、そこしか知らないっていう人、いらっしゃるじゃないですか?

藤田 ああ、いわゆる同業者の方で?

原田 そうですそうです。そういう人に聞いてもらって、こんなこともあるんだよ、ということを知ってもらえれば、と思いますかねえ?(笑)

藤田 ああ、いいですね。

原田 といっても(サンシャインが)3ヶ所目なんですけど(笑)

藤田 いえいえ。ところで原田さんにはあらかじめこちらからお聞きしたい事柄をまとめた質問リストをお渡しさせていただいております。それに対して原田さん、びっしりと答えを書いてきてくださって(笑)、大変ありがたいです。

その最初、まず介護の仕事に興味を持たれたきっかけのようなものがあれば教えていただきたい、ということだったんですが、それは中学生のときだった?

原田 そうなんです。

わたしその頃北広島町にいたんですが、中学生だった時、学校で花を育てたんですね。それでその花を近所の老人ホームへ持っていこうということになったんですが、じゃあ誰が持っていくの?というときに、誰も手をあげなくて、わたし隣の人と話して二人で手をあげたんですね。それで持っていったんですが、ただ持っていくだけのつもりでいたんですが、お花を差し上げるとそのお年寄りの方が、泣いて喜ばれて、それにすごく感動したのが始まりです。

藤田 ははあ。そうなんですか。花を持っていったら、泣いて喜ばれた?それはすさまじいというか、すごい経験ですねえ。

原田 それがですねえ、今思い出してみると、その時持っていった花は、たぶん菊の花だったんですよ。

藤田 菊の花?

原田 ええ、そうなんです。その頃はわからなかったんですが、菊の花だったので…。

藤田 え?するとそのお年寄りが泣かれたっていうのは、違う意味で泣かれた、と?

原田 いえ、そうじゃないとは思うんですが。

藤田 やっぱり喜んで泣かれた、ということでいいですかね?

原田 ええ、それでいいと思います。

藤田 そうですか。するとそれからは…。

実は介護保険が始まる前からヘルパーさんになりたかったんです。でも…

原田 それでそんなお年寄りのそばにいたいなあと思いはじめまして。どう調べたのか覚えてませんが(笑)、それには介護福祉士というものになればいいと知りまして。それから高校を出てからすぐに、福祉の専門学校に行きました。まだ介護保険が始まる前だったんですが、先生がおっしゃるには、もうすぐ介護保険っていうのが始まりますよ、ということでした。

藤田 ははあ。だいぶ昔ですねえ(笑)。それで資格を取られて?

原田 そうです。わたしほんとはすぐにヘルパーさんになりたかったんです。その頃テレビでヘルパーさんが仕事をされるのを見たことがあって、いいなあって思って。でも先生は色々経験した方がいいよ、とおっしゃってくださって、それなら、ということで療養型の病院に就職しました。

藤田 ははあ。先生の言うことに素直に従われたのですね。それはどんなところだったんですか?

原田 そこはですねえ、すごい重症の方が集まる病院だったみたいで、ワンフロアに50人~70人ぐらいいらっしゃって、7階建てだったんですが、入院されている方、ワンフロアが一年でごっそり入れ替わるようなところでした。

藤田 一年で?亡くなられて入れ替わる?ワンフロア?それはまたすさまじいところですねえ。

原田 一晩で2人亡くなられたなんてこともあったんで…

藤田 はあー。そりゃ大変ですねえ。そんなところがあるんですねえ。それでこの書いてくださったものによると、そこでの流れ作業がお嫌だった?

原田 そうなんです。介護の全部がそうなんです。食事介助だと、もう端から、両方から攻めていくような感じで(笑)、ずーっと歩きながら(笑)、ベッドがおむつ交換に便利なように上げてあるんで、立ったまま、ぐるぐる回りながら、お一人がもぐもぐされている間に次の人のお口に入れてっていう感じで。お風呂なんかもそうなんです。運ぶスタッフはずーっとストレッチャーを運んできて、中に入ると、頭を洗う人、上半身を洗うと、下半身を洗う人に分かれてて。

藤田 はあー。なんかあれですね。自動車工場で自動車を組み立ててるみたいな…。

原田 そうなんです。入院されている方は人間なのに、まるでモノのような扱いされてるなあって。

藤田 はあー。なるほどねえ。で、先生が紹介してくださったんで入ったそこに、それでも4年ほどおられて?

原田 そうなんです。もちろん、要介護度の高い方の介助の仕方とか、死後の処置の仕方とか、勉強になったこともあったんですが、そういう感じがどうしても嫌になって。

藤田 ははあ。それでやっぱり在宅の仕事がいいな、と。

原田 そうなんです。それでやっとヘルパーの仕事をするようになりました。

療養型病院から念願のヘルパーへ!

藤田 やってみてどうでした?

原田 実際利用者さんのおむつ交換や入浴介助をゆっくりしていると、「あ~!これが介護だ~!」って思って。とても嬉しかったです。

藤田 はあ~。「これが介護だ!」って、ガッツポーズが出て?それはすさまじいですねえ。

でもどんなところが、これが介護だ!って思えたんですか?

原田 やっぱりそんなふうにして、利用者さんとゆっくり相対してると、結構みなさん、話をされるんですね。病院ではなかったことなんですが、寝たきりの利用者さんも話をされるんで、そのときなんか、あ、しゃべれるんだ!って、ビックリしました。

藤田 そこでサービス提供責任者をされていた、と?

原田 そうなんです。でもサービス提供責任者の仕事はあまり好きじゃなかったです。契約に行ったり、ケアマネさんや家族さんと連絡したり、ヘルパーさんの指導や調整なんか、そういう仕事はどうもわたしには向かなかったですね。

藤田 なるほど。それでもその仕事を2年半されて、そこでいったん職を離れられた?

原田 そうです。プライベートなんですが、この時期に結婚して子どもが生まれて、そんなこんなで、都合7年半の間、仕事はしませんでした。

藤田 なるほど。そうして育児が一段落されて、再びヘルパーに戻られたんですね?

原田 そうです。元いたところへ戻らせていただきました。

藤田 そのときパートで戻られたそうですが、なぜパートで戻られたんですか?

原田 今度は子どもがいますので、時間を自由に使いたかったんです。

藤田 なるほど。で、その休まれている間に介護保険が改正されて、要支援という枠ができていたわけですね。

原田 そうなんです。再び働き出したのは2012年からなんですが、その間に(法律の改正で)訪問の時間帯が大幅に短縮されていて、大急ぎでやる感じになっていて。それでも時間の使い方次第だなあと思って、手を抜いたりせずに、わたしの思いの介護を提供してきたつもりです。

藤田 原田さんの「思いの介護」?そうですか。そう言われれば介護の仕事って、手を抜こうと思えば抜けるところってありますものねえ。

原田 そうなんです。あれやこれや。まあ、それは病院にいたころも同じではあったんですが。





そして再び介護の世界へ。​やっぱりヘルパーがいい!でも…?

藤田 すると7年半して訪問の仕事に戻ってみると、(サービス提供)時間が短くなっていて、それまで介護してた感じと少し違っていたということですね?

原田 はい。昔はお一人3~4時間はたっぷり取れてたんですが、それが長くても1時間半とかになってしまって。それと要支援の方など、わたしから見ると、どう見てもとてもお元気でいらっしゃるのに、掃除はできないからしてなどと言われ、これではまるで要支援の方の家政婦になったような気がしてきまして。

それに一人暮らしを続けておられる利用者さんの中には、朝食用のパンがトースターに入ったままで、お昼のごはんはレンジの中に入ったままで、夕方にヘルパーが訪問して初めてその日の食事を口にされるような方が、結構おられました。

その他にも、買ってきたミンチ肉をそのまま食べておられる方や、床やベッドが便まみれになっておられるのにその中で寝ておられる方、ヘルパーが来た時間以外の時間は一日中一人でじっとしておられる方などを見るにつけ、「在宅介護」はこのままでいいのだろうか?という疑問が出てきました。

そんなことばかり考えるようになったんです。

藤田 そうした疑問を持ちつつも、それから7年4ヶ月、訪問介護を続けられたわけですね。

原田 はい。そんなことを考えているうちに、一緒に住んでた(7年半の休職中に)亡くなったうちのおばあちゃんのことを思い出しました。

おばあちゃん、デイサービスに行くのをとても楽しみにしていて。遺影もデイサービスで撮ってくれたものを使わせてもらったんですね。

そのとき、同じ在宅介護にはデイサービスっていうのもあるなあ、と思ったんです。そう思うと、わたしの知らない介護の分野を経験してみたいと思い始めたんです。


藤田 そうですか。それでその最初にサンシャインに来られた、ということですね。

サンシャインで働く前に見学に来られたということですが、そのとき驚かれたことがあったんですか?

原田 そうなんです。掲示物が多いなあ、と。特にトイレ前に貼ってあった利用者さんの写真がすごいなあ、と驚いたんです。もちろん、いい意味でです(笑)。

それにデイでの時間がすごくゆったりしてるなあ、と思いました。一対一で利用者さんに対応されているスタッフの方が、あちらこちらにおられたんですね。いいなあと感じました。すごく。

藤田 そうでしたか。わたしはちっとも知りませんでしたが。それで2019年の7月からサンシャインでパートで働くようになられ、今年の4月から正社員になられたと、そういうわけですね。わたしすぐ忘れるタイプなんで、どうもすみません(笑)。

原田さん、ついにサンシャインへ!

藤田 それではここからサンシャインに関しての質問です。

まず第1問。「サンシャインで働いていてやりがいを感じるのはどんなときですか?」ということですが?

原田 これはですね、利用者さんが帰られるとき、みなさん「楽しかったよ」とか「気が晴れた」とか「ありがとう」などと笑顔で言われながら帰られますようねえ。そんな姿をみると、ほんとやりがいを感じます。

藤田 ほう。笑顔が好きなんですね?(笑)

原田 というか、気分転換され、元気になって、来てよかった、と感じられておられるのかなあと思うととてもうれしくなります。

藤田 でも利用者さんはどうして笑顔で帰られるんでしょうか?

原田 次の質問にもあるんですが…

藤田 ああ、第2問「サンシャインで好きだと思うところは?」ですね。

原田 そうです。やっぱりスタッフみんなが利用者様にていねいに接しているから、利用者様は笑顔で帰られるんだろうと思います。そういうところがサンシャインで好きだなあと思うところです。

藤田 ははあ。そうですか。ありがとうございます。

わたしもそんなサンシャインが大好きなんです(笑)。

でも(しつこくてすみません(笑))どんなところを見て、サンシャインのスタッフは利用者様にていねいに接してるなあと思うんですか?

原田 そうですねえ(笑)。それは敬語をきちんと使ってるというところにもありますし、利用者様の気持ちを尊重してるというか、なにかして欲しくても決して無理強いしませんものね。それでいていつのまにか利用者様はそれをしてくださっているところとか、とてもていねいに接しておられるなあ、と思います。

それってきっと当たり前のことなんでしょうけど、それが結構難しいことだと思うので、いいなあと思います

藤田 いいですねえ。ありがとうございます。

では第3問「仕事で大切にしていることはなんですか?」ですが?

原田 それは利用者様と話すことです。利用者様はスタッフになにかをしてもらうより、一番して欲しいのは、話を聞いてもらったりすることで、みなさんきっと話しかけられることを望んでいらっしゃると思うんです。

藤田 へええ。そうですか。いや、原田さんが利用者様となにか話しておられるのは、あまりお見かけしないと思ってたんですが?

原田 そうですか?あ、でもフロアでじゃなくて、おトイレとかお風呂とか、あるいはそこへ行かれるときとか、結構話してるんですよ。

藤田 へええ。そうだったんですか。それはおみそれしました。

でもそんなときはどんなことを話されるんですか?

原田 次の質問にもあるんですが…

仕事が「楽しい!」と感じるとき

藤田 あ、第4問「仕事で楽しいと感じるのはどんなときですか?」ですね。

原田 はい。話すことはなんでもいいんですね。話しかけて、ん??という返答が返ってくることもありますが、そんな返答でも笑って終われる会話になることが多いですね。それがかえって楽しかったりします。

ことばを使っての会話ができない方でも、ニコッと笑ってくださると、分かってくださってる!と思って嬉しくなります。そんな瞬間がこの仕事をしていて「楽しい!」と感じるときなんです。

藤田 そうですか。気持ちが通じるってそれだけで、とてもうれしいことですよね。楽しいですよね。すばらしいと思います。

では第5問「仕事の魅力はなんですか?」ですが、ここに書いてあるのは、「答えがないところ」とありますが?

なんかカッコいいですね(笑)。

原田 うーん(笑)。なんて言えばいいんでしょう。なにか利用者様にして差し上げて、一度うまくいったから今度もうまくいくとは限らないですし、あの利用者様をどうにかしてすんなりお風呂にお連れしたいけど、どうしたらいいのだろう?とか、なんていうか、これさえすれば正解!なんてことないじゃないですか?そこが面白いところかなあ、なんて思うんです。

藤田 なるほど。毎回創意工夫する余地があるんですね。だったらむしろあれですよね、正解ってあっちゃいけないって感じでしょうか?

原田 そうですね。どの人にもあてはまるってこと、ないですものね。

難しいですね(笑)。

藤田 ほんとだ。答えはないですね(笑)。これまたすばらしいなあ。カッコいいし(笑)。




サンシャインに来て、わたし自身、少し変わってきたかなあ…

藤田 では第6問「今度挑戦してみたいことはなんですか?」ですが。

原田 いえいえいえ。もう今の仕事をするのに精一杯で、新しいことは考えられません。

藤田 そうなんですか?じゃあ、少し仕事量を減らしてもらいますか?

原田 いえ、それはいやなんです(笑)。絶対いや!(笑)。

がんばります!

藤田 そうですか。じゃあ頑張ってもらって(笑)。

それでは第7問「入社して自分自身が変わったと思うことはなんですか?」ですが、これは?

原田 これはですね、人前で話しても少し緊張しなくなったことです。わたしほんとに人前でなにか話すの苦手なんです。

藤田 あー!、山本さん(デイサービス主任)によく言われてましたよ(笑)。「原田さん、人前で話したりするの、とっても苦手みたいよ」って(笑)。

原田 そうなんです。わたしここに入って2,3ヶ月ぐらいのときに、主任さんに言ったんですよ。今ではなんであんなこと言ったんだろうと思うんですが(笑)、「主任、わたし(ここに来たこと)間違ったかもしれません。あんなこと、絶対できません!」って。「ああいうのはできないです」って。

藤田 はああ。「ああいうの」って人前で話すことです?

原田 そうなんです。「わたしには向かないです。考えようかなって思います」って。

そしたら主任さん「ええんよ、ええんよ。今は人前に出る業務に入らんでもええんよ。ゆっくり仕事に慣れてってね」って。

藤田 そんなやりとりがあったんですねえ(笑)。それが今ではあまり緊張しなくなった、と。いやじゃなくなったってことですか?

原田 いやいや、いやですよ(笑)。

小学校の懇談会なんかでも自分の(発言の)番が来るかと思うと、この辺、バクバク、バクバクして、後で知ってるお母さんから「あんたあのとき泣いとったんじゃなあい?」って聞かれるほどで。

でも今なら、好きな分野ならしゃべれるかなって思います。


原田さんの好きな分野って?

藤田 それで十分です(笑)。

じゃあ次の質問で「今後の仕事への希望と展望」って、少しぼうぼうしてますが、これはここには、ポタージュガーデンとかコンパニオン・プランツとかってありますが?

原田 ポタージュじゃありませんよ。ポタジェです。

ポタージュじゃあスープじゃないですか。

藤田 あ、そっかそっか(笑)。ほんとだ、ごめんなさい。ポタジェですね。

で、これはなんなんでしたっけ?

原田 花とか野菜を混ぜて育てて、その組み合わせが良ければ、農薬とか使わなくてもスクスク育つんだよ、ていうやり方なんです。

藤田 は、はあ。そういうことかあ。でもそんなことがあるんですかね?

原田 今、家できゅうりとトマトを合わせて育ててるんですが、それはよくない組み合わせみたいで、虫が来るんですよ。

藤田 はああ。虫が寄ってくるんですか。面白いなあ、それ。いや、面白くないですね、それ。

今度その組み合わせ、いいやつを教えてくれません?ハーブのやつで。

原田 いいですよ。こういうことを利用者様の前で話して、楽しんでもらえたらと思ってます。

藤田 いいですねえ。それでお願いします。





さあ、時間がなくなってきました(笑)。

最後の質問です。「あなたにとって介護とは?」

原田 これはですねえ、自分が出せる場所だなあ、と思います。

藤田 ほうほう。自分が出せる?じゃあふだんは出してないってことですか?

近所付き合いなんかでは、自分を出してない?

原田 いえいえ、出してるんですが(笑)。

自分の素が出せるっていうか、素直な自分でいられるというか、普通にできること、っていうか。なんなんでしょう。なにも飾らなくていいというか、難しいですね(笑)。

藤田 いいですねえ。素の自分でいられる。まるで恋する人と一緒にいるときみたいな(笑)。

原田 そうですね(笑)。

そうかもしれません。とにかくほんと、わたしお年寄りのそばにいるのが好きなんですねきっと(笑)。

藤田 わかりました。それではこれで第1回の「わたしと介護」、インタビューを終わりたいと思います。

長い間お付きあいただきまして、ありがとうございました。

いいお話をたくさん聞けて、楽しかったです。

ポタジェガーデン、楽しみにしています!

原田 こちらこそ、ありがとうございました。





大人気となりますよう、連載コンテンツ「わたしと介護」記念すべき第1回をお送りしました。いかがだったでしょう?

出演してくださった、デイサービス・サンシャイン南蟹屋の原田真奈美さん、気さくでユーモアのあるとてもチャーミングな方でした。でもきっとご本人は緊張と戸惑いを両脇に抱えてのご出演だったと思います。本当にありがとうございました。そしてなんと言っても、本当にお年寄りが大好きな方なんだなと感じました。一緒にお話させていただいて、とってもとっても楽しかったです。

今後ともデイサービスで、ますますご活躍されんことを確信しつつ、おそばで見守らさせてくださいね!


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